終末期宣言

終末期を考える市民の会 会報誌90号
                             2014年3月18日発行 無断転載不可 

会報一覧へ戻る


(1〜4頁) 
めざせ100歳 いきいき人生
2014年2月1日
   於 文京シビックセンター・スカイホール

〜親を預けたい、友人にも教えたい、自分も入りたいホーム〜
講師 樋口 恵子氏
評論家
NPO法人「高齢社会をよくする女性の会」理事長
東京家政大学名誉教授・日本社会事業大学名誉博士

はじめに
とてつもない時代
相談力を身につけよう。
三つの金メダル
地球まるごと高齢化
人生百年時代の幕開け
人間関係長くなり過ぎた。
人生百年・定年後の生き方
いきいき人生

アンケートより


(5〜6頁) 「終末期を考える市民の会」
第24回定期総会報告
     
  日時 2014年2月1日(土) 
  会場 文京区シビックセンター 3階会議室

   総会次第
     第一号議案 2013年活動報告 (会の紹介に掲載、参照してください
     第二号議案 2013年度決算報告
     第三号議案 2013年度会計監査報告
     第四号議案 2014年度役員選出案 (会の紹介に掲載、参照してください
     第五号議案 2014年度活動計画(会の紹介掲載、参照してください
     第六号議案 2014年度予算案


(6頁)小学習会in立川


編集だより
寒さ厳しい今年は、殊に待ち遠しいお彼岸。春分は自然と一体となって、生かされていることに感謝する太陽信仰がルーツにあるとか。昇る朝日に生きて在ることを感謝し、沈む夕日にやがて往くであろう場所へ向かって宜しく≠ニ言うのもいいかもしれません。
それにしても、樋口先生のチャーミングなこと。
20年後もまた、ご高説を伺いたいものです。
        坂東 遥



会報一覧へ戻る