終末期宣言

終末期を考える市民の会 会報誌102号
                             2018年5月20日発行 無断転載不可 

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(1〜5頁) 
「終わり良ければ全て良し」
〜豊かな最晩年をつくる〜
  2018年2月12日)
 於 文京シビックセンタースカイホール


講師 大塚 宣夫  氏 (医療法人社団 慶成会 よみうりランド慶友病院会長

歴史と展開
目指すは究極の終の棲家
当院の特徴
豊かな老後は自分でつくる
高齢社会への提言

アンケートより


(6〜7頁) 「終末期を考える市民の会」
第28回定期総会報告
     
  日時 2018年2月12日(月) 午後2時15分〜午後2時45分
  会場 文京区シビックセンター スカイホール

   総会次第
     第一号議案 2017年活動報告 (会の紹介に掲載、参照してください
     第二号議案 2017年度決算報告
     第三号議案 2017年度会計監査報告
     第四号議案 2018年度役員選出 (会の紹介に掲載、参照してください
     第五号議案 2018年度活動計画(会の紹介掲載、参照してください
     第六号議案 2018年度予算案


(7頁) ◇西村文夫著 「私が選ぶ 私の死」
 〜終末期宣言のすすめ〜


編集だより
 暑かったり、寒かったりまるで、ジェットコースターに乗っているような今日この頃ですが、皆様お変わりありませんか。
 今号より、西村前会長の著書の一部を少しずつご紹介することと致しました。
 さて、この度は少し早い7月に講演会を催すことになり、そのため会報のお届けが遅れましたことをお詫び致します。講師の松倉久幸氏は亡き前会長の良きゴルフ仲間であり、また戦後浅草の歴史そのもののような方です。82歳にも関わらず精力的に日々のお仕事をこなされております。愉快でありながら、人生の示唆に富んだお話が伺えることと思います。どうぞお楽しみに。
        坂東 遥


(8頁)【夏の講演会】
「人生笑いが一番!」

〜版順三郎からビートたけしまで
戦後の浅草を通り過ぎた芸人たちと
講師 
松倉 久幸氏 東洋興業株式会社会長

1935年長野県上田市に生まれ。中央大学卒。1968年父・松倉宇七氏の後を継ぎ社長に就任。数多くの才能あふれる浅草芸人を世に送り出す。82歳の現在も落語定席「浅草演芸ホール」と多目的ホール「東洋館」の会長を務める傍ら地元商店会「六区ブロードウェイ商店街振興組合」理事長。「浅草西地区商店街協議会」会長として浅草振興運動に携わっている。)

日時  2018年7月16日(月・祝) 14:30 開場(受付開始)
      15:00〜16:30 (質疑応答含む)
場所   スカイホール(文京シビックセンター 26階)
◇会場案内 文京区春日1-16-21 (文京シビックセンター内) TEL03-5803-1100
地下鉄南北線・丸ノ内線「後楽園」徒歩1分
都営地下鉄三田線「春日」徒歩3分・都営地下鉄大江戸線「春日」0分

参加費  1,000円(当日支払)

申し込み 住所・氏名・電話番号・参加人数を7月12日迄に下記へ
   TEL・FAX 03-5814-2262(市民の会事務局)


主催 終末期を考える市民の会 


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